優光泉

優光泉の成分について 

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全成分について

優光泉の全成分について

酵素飲料は一時期大変なブームになったせいか、現在でも色々な製品がネットでも出回っています。

多すぎてどれを選べばいいか迷うのですが、特に見逃せないポイントといえるのは「原材料にどういうものが使われているか」ということでしょう。

実店舗で売られているものの中には、保存料や香料が数多く添加されているものもありますが、これらはおすすめできません。というのも、本物の酵素ならば発酵が続いているので保存料はいりませんし、香料で匂いをつける必要もないからです。

また、良い製品を見分けるには、まずパッケージの「名称」欄に注意しましょう。そこに「植物発酵抽出物」や「植物発酵エキス」と表記されていたら、何かの添加物で水増しされている証拠——。つまり酵素が100%ではないということです。

残念なことに、「酵素飲料」に関しては現在法律による規定がありません。つまり1%だけでも酵素が入っていれば、「酵素飲料」として市場に出荷できてしまうわけです。

では、優光泉はどうなのでしょう?

優光泉の全成分は以下のようになっています——

大根、キャベツ、ニンジン、きゅうり、トマト、さつまいも、じゃがいも、パイナップル、里芋、かぼちゃ、ごぼう、れんこん、昆布、レモン、リンゴ、山芋、生姜、パパイヤ、スイカ、メロン、もも、あんず、いちじく、キダチアロエ、ヨモギ、スギナ、菜の花、あけび、かりん、イチゴ、しいたけ、とうがん、まくわうり、せり、みつば、もやし、クマザサ、ぶどう、ぐみ、キウイ、梅、びわ、つわぶき、きんかん、柿の葉、しそ葉、米、大豆、小豆、はとむぎ、キビ、粟、松葉、杉葉、檜葉、杉樹液、松樹液、檜樹液、すもも、わかめ

以上で分かる通り、砂糖、ハチミツなどでの余分な甘みもつけられておらず、純粋に果実、植物類、海藻しか入っていません。もちろん、保存料、着色料、香料、安定剤などの添加物はすべて排除。

これだけ徹底して酵素だけにこだわった商品は他にありません。酵素飲料を買いたいなら、優光泉がおすすめです。

優光泉の味について

優光泉にはスタンダード味と梅味があるのですが、両方購入したので、それぞれのテイスティングを行ってみました。

まずは梅味から——。美味しいと思いますが、匂いが少し気になりました。

梅らしく甘酸っぱい匂いなのですが、発酵しているせいか、少し鼻にからまるようなしつこさが残ります。

続いてスタンダード味。梅と違った甘さを感じますが、ちょっと独特の風味が強く、クセのある味が苦手という人もいるでしょう。

ただ、個人的に「割って飲むならこっちの方がいい」と思います。その日の気分によって色々な飲料で割ってみると飽きずに味を楽しめるかもしれません。

口コミをチェックしてみると、「リンゴジュースで割るのが美味しい」という意見が見立ちました。

また、「梅味はグレープフルーツジュースで割ると甘酸っぱさがさらに複雑になる」という感想もあったので、是非試してみたいと思います。

また、ヨーグルトと合わせてみましたが、なかなかイケました。この時のポイントは、砂糖を使わないこと。優光泉の甘さだけで美味しく頂けます。

色々な飲み方・食べ方があるので、自分なりに工夫するのも楽しいでしょう。

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